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トップストーリー
  当時、目新しいコラムのシリーズを作ってみたいと思って挑戦してみたのが本作。結局、9回しか続かなかったわけですが、できる限りに大きな視点を持って書き物をしていこうというテーマに取り組んでいます。節目となる年にも感じていたので、内輪話ばかりだった雑文も誰にでも読んでもらえる内容にしようという思いがありました。成果が出たのかは疑問ですが、名前の付け方や当時の位置付けからは特別な思い入れがありました。残念ながら空回りな印象にも思えるので、表現は優しめのものに入れ替えてあります。(アセダイスケ/2005.6.1)
※本連載は終了しました。
初期の記事
第1回「姫路という場所の本屋さん」
本が好きだから、良い本屋さんが近くにたくさんできることを望んでいる・・・。
第2回「食生活」
こじんまりと暮らしているというのは良いことで、素晴らしい。独りで食事をするときに、手を合わせてから食べる。そうすると、いまの生活に感謝したりできる。
第3回「UNIXというシロモノ」
危うく忘れかけていたことを思い出したかもしれない。パソコンというものは難しい。UNIXというものは難しい。
中期の記事
第4回「噴火の予測」
この予知ができたことを非常に高く評価できる。いまや現在以外にも未来のことが分かるということだ。研究している人にしたら、当たり前のことかもしれない。だけど、僕らはそれを知らない。こんなことができると思い知らされたわけだ。
第5回「ウェブデザインの感覚」
アーティストとしての感性も抑えられない。それを貫くために、常に作品には個性を求める。これは僕の作る作品ではやりやすいかもしれない。それはビジネスライクなページができると、僕自身は満たされるから。
第6回「共同生活に挑戦したい」
毎日が忙しい。自分のやるべきことをこなせているのだろうか。そんな不安はよそに、用事の山積みができていく。こんな不安を分かち合えることができればどんなに幸せだろう?
後期の記事
第7回「音楽が好きで」
僕はいつも音楽を聴いている。楽しいときはもちろん、つらいときも、悲しいときも。どうしてこんなに音楽は素晴らしいんだろう?
第8回「模様替えしないと」
仕事がいっぱいいっぱいで煮詰まると、部屋の模様替えをして気分転換しています、、、。
第9回「悩むと良い」
妹との世代の差を感じる。
番外編「僕は、マイクロソフトを応援します。」